プーケットの夕暮れの海に

プーケットの夕暮れの海に

見てください。このラッコが泳いでいるような写真。
実はこれ、孚実がプーケットの夕昏が間近な海をひとり占めしている……の図です。

昼は賑やかだった海も、黄昏近くなると誰もいない海。
サンセットと波のゆりかごの中のサバーイ……です。

旅行でおいでになった人は、たいてい昼の輝くばかりの海で泳がれますが、ちょっと時間をずらしてみると、また違った美しさを発見。

でもでも、絶対にひとりで泳がないこと。
その海岸の浅いか深いかをよく知ったところでないと危険です。

それと、サンセットタイムは、すぐに闇が迫りますので、ほんの少しの時間だけ、にしてください。

旅行は安全第一、をしっかり守ったうえで、楽しんでみてください。

プーケットの夕暮れの海に」への2件のフィードバック

  1. 晴太郎

    はじめまして晴太郎と申します。

    孚実先生!ブログとホームページの開設
    おめでとうございます。

    だいぶ前になりますが、孚実先生に夫婦間
    の悩みをどう解決すればよいか、易
    で鑑定していただき、素直に指示に従い、
    今では不思議なんですが、新婚当時より深い
    愛で妻を見る事ができるようになりました。

    ありがとうございます。感謝です。

    ところで今度孚実先生が出版される本の題名
    が、

    「ダメだったかあちゃん・・・」

    と、なっています。個人的にですが、そこの
    ところが興味シンシンです。

  2. 管理人

    晴太郎さん

    嬉しいコメントありがとう。
    何よりも、新婚当時よりも深い愛で妻を見ることが出来たあなたに乾杯!
    あなたの人格的成長努力があってこそのことでしょうが、それに少しでもこの私が役立っていたと思うと、《今日一日お預かりしている命を、みんなのために》と強く心を固めます。

    この『ダメだった母ちゃん…』も、読んでくださる人が、あなたのように、より良くなるためのポイントをつかんでくださると信じています。

    ところで、晴太郎さんって、あの人かしら……。それとも、あの人?と、楽しい想像を心当たりの中で探しています(それもまた楽し、です)

    本のタイトルのことですが、私は、心の在りかがダメだったのです……詳しくは追々このブログで話をしましょう。
    そのダメだったトガメをどんなにつらくても、自らの心に抱いて、子達に詫びて、私の峻烈な修行と研鑽の日々がはじまりました……。
    長い年月を経て、見出したもの……、そのエキスを、本の中に、やさしくしっかりと語りかけたつもりです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です