降り続く雨の「真意」を想う

天の大神さまの御心が、とても悲しんで泣いておられる……。

プーケットの雨期の雨は激しく降って、すぐにケロリ……。

ず~っと、それを体験してきましたので、多少のことでは驚かない孚実です。

でも、これほどまでの大粒の激しいのは初めて、という雨が降り続いています。

私は、天の神様の号泣の涙雨と感じております。

そんな雨が降り続いております……。

天の大神様の、これほどまでの激しく強く長い雨に託した悲しみ……とは……と、孚実は心を痛めます。

この現象は、このプーケットに限らず、日本でも、世界の至るところで、さまざまな異常氣象が起きているようですね。

バンコクは水はけが悪い都市ですが、プーケットで道路が通行止めになるほどなんて、私の知る限りでは初めてのこと。

天の神様の悲しみの涙(雨)とすれば……、それは私たち人間の今までの仕業の数々に対しての嘆きの悲しみなのでは……と、自らを省みつつ、過ごしております。

降り続く雨の「真意」を想う」への1件のフィードバック

  1. まめちゃん

    タイでもそんな大雨がヽ(゚ロ゚;)キェーッ!

    日本では9/30に衆議院総選挙がありました。ちょうどこの日から本日9/31に
    かけて「台風」が首都圏を直撃します。

    易でみてみよっと(ー`´ー)うーん

    台風は「南から来る風」だから・・・

    火風鼎(かふうてい)、また、風火家人(ふうかかじん)ととれる。
    火風鼎は「ものを改める」意味だし、風火家人は「道徳や秩序」の易!

    それにどちらにも離(火の卦)があるから、選ぶ人やつく人を慎重に選べ
    ということですね(p_;)ヾ

    まとめると今回の選挙は、「改まる」で民主党になるのだが、しっかりした理論や政治的経験、今日本がどういうポジションにいて、他の国との関連(秩序)をどう保てばよいかということを、しっかりと腹に据えている人(つく人、選ぶ人)ことだったのではなかろうか?

    ということは、選ばれる議員だけのことだけではなく有権者の方も、テレビで民主党がいいといっているからとか、自民党じゃダメだからと安易な発想・思い込みだけで投票してしまったか!流れだけでなく、しっかりとした指針に元ついて麗(つく)人を選んだかという資質が問われているのだと思います。

    さらに中の4つを取って観てみると、火風鼎の方には沢天夬(たくてんかい・切る・決断する)があり、中に沢(水を含む)台風ですからね!

    風火家人の方は火水未済(かすいみさい・循環する)があります。こちらにも水がありますんね、台風だから!

    ま~今回の選挙は特に議員さんは、私欲に捉われず国の秩序を保ち、しっかりとした決断をし、次の世代の人達に(循環)よい形で渡していくことができる人が選ばれるべきであり、有権者は、そういうしっかりとした判断ができる議員さん(麗)付く人を選ぶべき選挙だったと・・・

    まめちゃんは思います。

    まめちゃんはしっかり判断して投票をしましたが、みなさんはどうだったでしょうか?

    上記はまめちゃんの独り言です。(≧v≦●)

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