プーケットに着きました!

プーケットの空港に到着しますと、ホテルからの出迎えの人達が、名入りのカードを掲げてお客さんを待っています。
それが、なんとコリアがほとんど。そして少し台湾か中国の人達の文字……。
日本人を出迎えるカードはなし!

そういえば、バンコクから私の乗った飛行機には日本人らしき人が見えませんでした。

ハイシーズンの美しいアンダマン海……。それを外国人だけで占領……なんて……日本人ももっと来られたらよいのに……と思うことひとしきり……。

私は親友のタイ人の出迎えを受けて、一路わがヴィレッジへ。

その後の一週間は、歓迎のパーティーがいろいろあって大忙しの日々……。
ごめんなさいね、そのせいもあって、また、旅があったりして、ブログを書くのがこんなに遅くなってしまいました……。が、元氣 \(^o^)/ です。

「よく動け」と自らに言い聞かせて(リハビリにもなるし……)おります。

Patさんと私

Patさんと私の写真です。
彼は古くからタイの絵の手法に少しずつ(あるいは大胆に)自らの発想を加えて描いています。

その彼とは同じ画布の上に二人で協同で絵を描いて楽しんだりしていました。

その彼のところへ何度か足を運んでも、戸が閉まったまま……。何度か目にやっと戸が開いたら、なんとまぁ~、そこはもう彼のギャラリー兼住居ではなかったのです……唖然……。

タイ人はよく引っ越します。店もよく替ります……しかし、まさかPatさんまで連絡もなしに……とは……。引っ越し先は、タウンの中心の方だと後で判明。日本に帰るまでには、きっと逢えるでしょう。

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